自慢!

塙 将良さんよりこんな素敵なものをいただきましたのでご紹介します。
b_1053.jpg
b_1051.jpg
名前はダイオウバックラー
ダイオウグソクムシが戦闘時
ピンチになった時バックルと腕を切り離し難を逃れる術として開発した緊急避難用の変体怪人。逃げる事(バックレる事に)に関しては怪人界No.1だが、戦闘は得意ではない。難を逃れた後に 深海底で再生の元となる動物の死骸等を食し、ダイオウグソクムシへと再生、復活する。(名前はジュウレンジャーが変身するときの掛け声に似てますね笑)

この解説文でもわかる?ようにこれってダイオウグソクムシ男の手とバックルで出来ているのです。
daiou_1045.jpg
こちらのヤモ祭り用ダイオウグソクムシ男の余りパーツを使っての作品ですが、アイデアがすごいですねえ。
これは一個だけしかなくて記念にいただいたものなので欲しい人にはすいませんけど、おゆずりできません。


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蹴られたいです

足のデザインがすごくカッコイイです!
蹴られたいです!バシバシ蹴られたいです♪

塙さんのこの尋常じゃないデザインを
蓄光素体に活かしてくださったら
トンデモナイ素敵なものになるんじゃないでしょうか。
それにしても 
余りのパーツでこんなにカワイイ作品を作っちゃうなんて
塙さん・・・・すごいですねww
前回のデザフェスで初めて塙さんとお話をさせて頂けたんですが
とっても気さくで明るい方だったので一瞬でファンになりました。
毎日キャベツを食べてお金を貯めていつか塙さんの作品を
購入したいと思っております。

それにしても今回のヤモ祭りのカスタム品は
気合乗り過ぎ!ってくらい気合の入ってる作品ばかりだと感じました。

ヤモマークさんの優しいお人柄に
才能ある作家さん達が「入魂の作品」で応えられたのではないか
そんな風に感じます。

ケースに並んでいる作品から何かチカラを感じました。
ケース全体からチカラを感じました。
何でしょう、その、オーラ?ってやつでしょうか?

ヤモ祭りが終わってしまったらこのケース内の入魂作品は
それぞれの購入者の元へ行く訳ですが
出来ることならこの状態のまま、永遠に展示していて欲しい・・・
そんな寂しさすら感じました。

でも、ヤモ祭りその3が開催されると信じて・・・
明るく楽しく仕事に励んでいこうと思います!

デビルテンガーの解説をして頂けて
とてもうれしかったです。

ありがとうございました。





No title

なんとか族さん

あの足ならキックは痛くなさそうですね(笑)

塙さんは本当に爽やかで気さくな人ですね。ぼくもファンになりました。
塙さんの作品は絶対に量産できないものなので、安くはないですが価値の高いものだと思います。あの細かい手の込んだ模様は海外の古い工芸品を思わせますね。

ヤモ祭り3ですか・・ 。まだまだ考えていませんが、いずれあるでしょうから楽しみに待っててください。





プロフィール

ヤモマーク

Author:ヤモマーク
2008年の4月からはじめたレトロ怪獣ソフビのメーカーです。

趣味は爬虫類飼育、ビンテージ怪獣人形の収集、酒、その他いろいろです。怪獣マニア歴は30年以上のベテランですが粘土をこねる以外は何も出来ません。
人の顔を覚えるのが大の苦手。何度か会った方でも顔を忘れてしまうことがありますが、どうかお許し下さい。

代表 土岐悟(どき さとる)
メール yamomark@triton.ocn.ne.jp

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